若者の活躍の場をつくる ~Valueway 第133号より~ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 05, 2022 ライフワークはと聞かれると「若者の活躍するステージをつくる」と最近は応えるようになりました。 私も還暦近くもなってきて自然に先々の事を考えるようになってきたのかもしれません。未来を背負う地元の若者たちに少しで足しになる仕事がしたいと思っております。一人一人が自由に想像力を発揮し、毎日が喜びに溢れ、皆が仲良く仕事に取組める環境をつくってまいりたいと思います。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
社長ブログ よもやま展望 9月【 冷やしまくれ! 】 9月 01, 2025 異常気象を実感していない人はトランプ氏ぐらいかも知れません。 明らかに人類の敵は暑さと言えるでしょう、戦争なんかしている暇は我々には残されていません。領土を拡張しても人類が暑さで滅亡しては元も子もありません。 地球温暖化は人類の存亡に関わる最重要課題ですので、国連が中心になり「科学的な地球温暖化対策」に取組んでいただきたいと切に思うわけです。二酸化炭素回収装置、地熱活用のペルチェ効果装置、人工光合成装置などの実現と量産に早急に取組んでいただきたいと思います。茹でガエルならぬ茹で人の時代を回避いたしましょう。 続きを読む
【 混沌の時代から秩序の時代へ 】 ~Valueway 第175号より~ 7月 08, 2025 今日現在、世界平和、世界経済、国内政治、何れも混とんとした様相を呈していることは否めませんが、かならずや秩序だった時代が来ると確信します。 歴史を振り返ると、東洋では治世と乱世という表現で繰り返されてまいりましたが、近年では世界的にその間隔が狭まりながら混沌と秩序という表現で現されるようになってきたと解釈しています。 このValuwayの最終回のテーマとして、包括的な見通しを明るく堅持し、皆様と共に、意気揚々と次の時代へ歩みを進めて参りたいと希望します。 続きを読む
社長ブログ よもやま展望 8月【 陣頭に立つ 】 8月 01, 2025 要事項はトップ自ら陣頭に立つことが必要です。 組織の浮沈をも揺るがす重要案件は、全責任と全権限を持つトップ自ら立ち向かわなければなりません。 トランプ関税で国内が右往左往しておりますが、なぜ首相自らが出向いて交渉に当たらないのかが合点がいきません。企業間でも国家間でも交渉事は役職が同格でこそ対等に調整できるのではないでしょうか。「なめられてたまるか」と言いたいのは米国側ではないかとも思えるのです。 川中島の合戦でも上杉・武田の大将同士が剣を交わすところから始まりました。また、西洋でもジャンヌダルクが先頭に立ち百年戦争を静め自由を勝ち取りました。結果にこだわらず、万事に全力を尽くす、潔い取り組みがトップには求められていると存じます。 続きを読む
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